ロマン海遊21
文化財・歴史年表〜句碑・歌碑〜
観光モデルコース
タクシー観光コース
観光・文化施設
運動施設・公園
マンガスポット
観光ポイントアクセス
観光エリア検索
年間行事一覧
宿泊施設リスト
飲食店一覧
お土産
各種特産品
史跡・名勝
句碑・歌碑
神社・仏閣
歴史年表
石巻へのアクセス
石巻広域マップ
石巻市内マップ
石巻中心部マップ
ロマン海遊21の紹介
販売商品のご案内
北上支店のご案内
インフォメーション
リンク集
会員名簿
歌碑 『砕けては またかへしくる大波の ゆくらゆくらに
    胸おどる洋』(日和山公園)
歌碑 『港町 とろろとなきて輪を描く 鳶を圧せる潮曇りかな』
     (荻浜・羽山姫神社)
経歴 昭和6年(1931)亡き父の墓石を探すために妻と来石。
石巻を題材とした和歌11首を残しています。

句碑 『わたつみに 北上川の入るさまの
     ゆたけきを見てわが飽かなくに』(日和山公園)

歌碑 『北上川の 盡きるところのかすみには
     なおとまどいの青き波かな』(日和山公園)
「アラスカ物語」の取材で石巻を訪れた新田次郎が、帰京後に礼状にしたためた歌です。
経歴 本名折口信夫、大阪生まれの民族学・国文学者。

句碑 『海のおも いよいよ青しこのゆうべ
     田しろあぢしまかさなりて見ゆ』(日和山公園)
昭和23年(1948)神社庁の仕事で石巻を訪れた折りにこの歌を詠みました。(住吉公園)